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PFAS分解-除菌機器
―難分解性物質への対策―

特許出願済み
―難分解性物質への対策―
飲料水などの水の中に含まれる難分解性汚染物質であるフッ素化合物と炭素の強い結合体であるPFASやPFOS等を分解すると同時に水中に含まれるウイルスや菌の不活化と除菌を可能にする技術です。
特 長
■ 特別な手法や加熱処理や頼ることなく、実用化が容易な方法で実現
■ 特定の波長をもつ光を対象の水に照射することで、難分解物質を分解可能
■ 同一のシステム中で、水に含まれるウイルスや菌に対して不活性化と除菌
■ 難分解性物質の分解と、除菌の同一システム内でのハイブリッド処理技術
■ これまで、実施事例の無かった社会課題の解決のための光応用技術
仕 様
(1)PFAS分解:波長172nm、又は512nmの光
(2)ウイルス不活化、除菌:波長280nmの深紫外光